毎日暑い日が続きますね。

天気予報では残暑が厳しいという説明ですが、とてもじゃないけど34℃(12:30)は  耐えられない 状況ですね。

7:30頃の水温は、25~27℃でした。

 

今日は、春先に1度稚魚移動を行いましたが、今日は6月の初めに生まれたメダカの移動です。

烏城三色メダカが少し大きくなったので、親水槽へ移動させます。

(容器の汚れは、目をつむってください:笑)

まずは水合わせといったところでしょうか。

今の時間帯はとても暑い時間帯なのでこのまま じっくりと水合わせをして、夕方には成魚の水槽へ投入したいということを考えています。

春一番に生まれた稚魚たちは、今は成魚たちと一緒に泳いでいますが、特に問題もなく元気なのは嬉しい限りです。

炎天下の中、いろいろな作業をする気は起こらないのですが、成長した稚魚たちを針子たちの水槽では無く、なんとか成魚メダカの水槽に入れて元気に育って欲しいと願っているので頑張りどころですね。

 

烏城三色メダカの稚魚を、数回にわたる水合わせによって気持ちよく成魚水槽で移動させたいと思っています。

17:00頃を目安に、成魚槽への投入を予定しているんですが、その間に5~6回の水合わせをしたいところですね。

稚魚水槽で育ったメダカなので、しっかり水合わせを行い問題が起きないよう大事を取っているわけです。

このブログを書き終えた頃に、メイン水槽で混泳させます。

成魚水槽へ、移動させました。

なかなか網から出てこなかったので、ちょっと心配しました(成魚たちが怖い?まだ、早かったのかな?)

 

移動させようとしている烏城三色メダカの稚魚の他に、針子や稚魚の入っている小さな水槽には、少し大きくなった極龍メダカやオロチメダカが何匹かいます。

とりあえず、少しずつ大きくなったな稚魚を順番に移動させるつもりです。

他の稚魚槽には孵化していない卵の容器もあるので、もうしばらく(もう針子になってもよいと思うのに)このままの状況で見守る必要がありまね。

ちょっと心配なのは、孵化しないのではないかという心配もあるのですが・・・とにかく、もうしばらく待ってみます。

 

以前から何度も述べていますが、9月までもう数日になるのでその頃には採卵を辞めようと考えています。

まだまだ暑い日も続き産卵もたくさん行われるわけですが、その卵が孵化をして冬越しが出来るようになるまでは時間がかかります。

その場合、どうしても室内での冬越しを余儀なくされるわけですね。

妻から、玄関での飼育は止めて欲しいと言われているので(確かに玄関が乱雑になります)。

私自身も、そうしたあちこち(屋内外)に飼育槽があるのは好ましくないなと感じているんです。

ただ、冬場でもメダカを眺めることが出来るのは、楽しいことに間違いないのですが・・・。

 

10:00少し前に撮影した、スイレンです。

姫スイレンも香スイレンも、しっかり花を咲かせていました。


なかなか綺麗で、見応えがありますね。

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今日の投稿は、スイレンの箇所を除いて、先日紹介した「音声認識ソフト」でマイク入力しました。

まだまだ変換ミスが多いのですが、私の話し方(発音)が悪いようで、キチンと話せばかなりうまく認識してくれているようです。

文章の直しも行いましたが、便利だなと感じたのは事実です。

実際に、いつもより早く終わったように感じます(ときどき、場を離れたりしましたが・・・)。

ただ。私の環境(人がいる場合が多い)では、パソコンに話しかけるのは恥ずかしいですね(笑)。