幹之メダカ(鉄仮面)がフラフラ。病気それとも寿命?

2 min 1 views

昨日は今日と違って、とてもよい天気でした。

日中は陽が当たり、昼頃の気温は13℃水温は12~13℃で、思ったより低いかなと感じました。

それに比べ今日は曇りときどき小雨で、とても低い気温で10℃を下回っています。

当然ですが、水温は9℃でした。

上の表は17:30頃のものですが、一日中ストーブが必要でした。

メダカたちには、蓋を掛けるかどうかで迷っています(明日から数日は、気温が上がるので・・・)。

次の寒気が来たら、対策をします。

sponsord link



昨日水槽を眺めていたところ、幹之メダカ(鉄仮面)が1匹フラフラと水槽の上の方に浮かんでいました。

塩かメチレンブルーによる治療が必要と思い、小さな容器に移しました。

 

今までにも何度か、塩浴やメチレンブルー溶液で治療をしましたが、復活したことがないんです(涙)。

今まで★になったメダカは、生後1年くらいのメダカもいました。

今回の幹之メダカ(鉄仮面)は、メダカ飼育を始めた頃の個体だと思います。

そう考えると、寿命なのかなと思ったりします。

 

メダカは、3~5年が寿命と言われるので・・・(飼育し始めてから、3・4年経ちます)。

購入したときは成魚体型(普通の大きさ)でしたから、そう考えると仕方がないのかな。

素人判断ですから、ハッキリとは言えないのですが・・・。

 

最近は気温の上下が大きいので、メダカたちにも負担になっていると思われます。

先に書いたように、まだ少しですが高い気温の日もあります。

例年であれば、降雪があっても不思議ではない季節なのですが、まだ大丈夫そうですね。

でも油断は大敵ですから、水槽の防寒対策を早くしたいと思っています。

水槽より小さめの、発泡スチロール板を浮かべるとか、あるいは透明な波板で覆うとかの方法です。

 

来週早々に、とても寒い日が訪れる予報ですね。

最低気温がマイナスで、最高気温も2~3℃です。

今週中に、防寒対策をしないといけませんね。

波板等の準備が出来なければ、発泡スチロール水槽の蓋があります。

発泡スチロールは水槽の開け閉めが必要で、ちょっと面倒かなと感じます。

(12槽分を準備するとなれば、それなりにかかるものが・・・:涙)

それまでは、急場しのぎです。

関連記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)