136L発泡スチロール内に、プラスチック水槽をはめ込みたい。

4連休の後半2日間は私事の仕事が多く、ブログ投稿を連続するという思いも早々と破れました。

他の用事があると疲労が大きく、ついつい眠くなってしまうんです。

 

本題になりますが・・・

私が所有するメダカ水槽は、一番大きな発泡スチロール容器は約136Lの容量があります。

現在は、水槽内にたくさんの水溶液を入れると膨らんでしまうので、それを防ぐために帯を回し込んでいると同時に、飼育水を若干少なめにしています。

 

以前から順に、発泡スチロール水槽をプラスチック水槽に交換しています。

プラスチック水槽を発泡スチロール容器の中に入れているのですが、このことは何度か投稿していますね。

今日・明日というわけではないのですが、この136Lの大きな発泡スチロール水槽もプラスチック水槽に置き換えようと考えています。

 

プラスチック容器は、大きいものは60Lで中くらいのものは約40Lです。

発泡スチロール容器の中には、なんとかのプラスチック容器が入ります。

発泡スチロール容器の高さが少し不足しているので、発泡スチロールの蓋をかけてもプラスチック水槽に隙間が空きますね。

でもピッタリに合うことは期待していませんし、これで十分満足しています。

本格的な夏や冬には状況を見なくてはいけませんが、それなりに冷暖してくれるのではないでしょうか。

 

136Lの発泡スチロール容器に、同様にプラスチック水槽を入れようと考えていることは先ほど述べました。

こうして外側を発泡スチロール容器で囲むことを考えたのは最近のことなので、果たしてどのように利用すれば良いのか悩みます。

この136L発泡スチロールで実施してみたら、うまくいかなかったというのも労が多いですよね。

 

現在水槽内にメダカがいるので、上にプラスチック容器を置いて見ました。

写真では、プラスチック容器が大きく見えますが、実際には何とかなりそうです。

というのも、プラスチック容器は上部の縁がかなり外側に出っ張っているんですね。

実際の水槽部分はやや小さく、何とか写真の形で入るかもしれません。

やってみないとわからないのですが・・・(それが辛い)。

 

大変なことだと思いながらも、何とか上記の形で収まらないものかと思案中。

新しくプラスチック容器を水槽にするように、水作りを行っています。

まずは低床材(底砂)を敷いて、もちろん他の水槽と同様に硬質赤玉土ですね。

新しく飼育水を入れ、まずは小さなゴミ取り。

硬質赤玉土を何度か軽く洗ってから、飼育水を入れました。

写真では飼育水が少ないのですが、このあともう少し継ぎ足しました(たくさん入れると、残念ながら持ち上げられないので:涙)。

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今日の投稿内容は2日前に実施したことなので、そろそろパイロットフィッシュを投入しようと考えています。

2つのプラスチック容器にパイロットフィッシュを投入しようと考えていますが、もし上記のような配置で発泡スチロール容器に入らないことも考えられます。

そうしたら、大きな(60L)プラスチック容器を一つにするか、あるいは40Lを2つにするかを再度考えたいですね。

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