今日の気温は、時期的に高過ぎ。おかげでメダカは元気そう。

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今日は、とっても暑かったですね。

何しろ30℃の気温ですから、人々にとっては季節外れで大変です。

私も、やや不調で体が重いですね。

新型コロナでは?と思ってみたり・・・。

もちろん用心しているのですが、どのような感染経路なのかほとんど不明ですから困ったものです。

 

今朝6:30頃の気候は、次のとおりです。

最高気温が29℃となっていましたが、30℃になりました。

ここ数日急激な上昇ですから、体調を崩しやすくなっていますね。

しっかり食べて、体力を維持することが大切でしょう。

 

屋外メダカ水槽の、水温は結構高いですね。

玄関先の水槽は30℃を超えそうなので、半分以上蓋を閉めて水温が上昇しないようにしています。

今後の夏にかけての水温上昇時には、スノコをかける等の対応が必要になりますね。

軒下の水槽は、陽当たり時間が短いので対応はしていません。

数時間の陽当たりなので、一時的に水温は上昇しますが大丈夫だろうと考えています。

 

先般給餌のことで話題にしていましたが、与える量をもっと少なくしてみました。

12:00過ぎに与えたのですが、15:00頃には無くなっていたので喜んでいます。

餌の量は加減していたのですが、やはり与えすぎだったようですね。

そのときの動画ですが、餌が残っていないので嬉しいです。

 

急激な気温上昇なので、人も大変ですがメダカはどうなんでしょうか。

今のところメダカたちには異常は感じられず、どのメダカも元気に泳いでいます。

人と違って変温動物なので、水温の変化にうまく対応しているのでしょうね。

でも先般、寒暖の差が激しい時期があったのですが、2~3匹が★になっていたことがあります。

いくら変温動物だといっても、急激な変化には対応しにくい(弱ったメダカだったのかも・・・)場合があるのかも知れません。

 

よく聞く話なんですが、冬(寒さ)に向かっての場合よりも寒さから暖かくなる場合に、メダカは体調を崩しやすく★になる可能性が多いと聞きます。

今年の冬は暖冬だったので、水温が極端に下がって氷が張るようなことはあまりありませんでした。

それが幸いしているのかも知れませんが、私にはハッキリしたことはわかっていません。

暖かい冬に越したことはないと思うのですが・・・。

屋内で飼育する場合はそうした過酷な寒さは無いわけですが、どちらかというと屋内のメダカが長生きすると聞きます。

逆境で鍛えられるというのは、メダカには関係が無いのかも知れません。

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話が、横道にそれた感がありますが・・・。

我が家では、新水槽や水槽のリセット等々しなければならない作業が待ち構えています。

自分自身のコンディションを整えながら、メダカ飼育に精を出せればと思っています。

今日は17:30過ぎになっても結構水温が高く、もちろん水槽の蓋は閉めていません。

左は軒下、右が玄関先の水槽です。

まだ、20℃を少し超えています。

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