保温中の屋内メダカは元気。暖かい日なので屋外メダカも活発。

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皆さんこんにちは。

このサイトがエラーをして、過去の投稿が全て無くなってしまいました。

管理人の私の失敗で、残念ながら元に戻すことが出来ず(500記事以上あったのに・・・涙)、気を取り直して新規に投稿していくつもりでいます。

これからも、よろしくお願いします。

サイトのデザインも中途半端なままでの再開になりますが、徐々に手直しをしていくつもりですので、今まで以上に訪問して頂ければ幸いです。

まだ、朝は冷え込んでいますが・・・。

もうすく4月。

そろそろ本格的な、メダカシーズンが到来しますね。

屋外の水槽は陽が当たるときは15℃以上になりますから、メダカたちはとても元気です。

今日の話題は、屋内水槽のメダカたちのことに絞って投稿します。

 

屋内の水槽には、烏城三色メダカの幼魚が5匹います。

昨年の9月以後に、生まれた子たちです。

何度か水槽を清掃し気持ちよさそうに泳いでいますが、4月半ばには屋外にいる烏城三色メダカの親たちと一緒にしようと考えています。

25℃の加温水槽なので、屋外の水温がそれに近い状況になればと思っています。

屋外で25℃となると、一日中陽が当たる場合は現在でも20℃を超えますから移動できそうですが・・・。

天候状況によってもうしばらくといった感じなのです(朝の冷え込みや雨天時にはあまり水温は上がりません)。

やはり、もっと後だと思いますが、予定している4月半ばでもちゃんと水温が上がってくれれば良いのですが・・・。

 

3月の初めに底砂を残して、水槽壁面やフィルターそして水草(アナカリス)を他に保管していたものと交換しました。

水草にも緑藻がへばりつき、交換するしか(別の容器に保管?しているんです)無かったのが現状です。

半リセットというより大掃除といった感じでしたが、約1ヶ月経った今でもそこそこ綺麗ですね。

この調子で、屋外水槽に移行するまで大丈夫であればと思っています。

 

フネアマ貝も問題なく元気に活躍してくれていますが、そのおかげもあるかも知れません。

二枚目の写真はどこにいるのかわかりにくいのですが、底砂に半分潜っているのがそうです。

ただ底砂の中にいることが多く、壁面を掃除してくれている感はあまりないんです。

夜行性らしく、知らない間に活動してくれているのかも知れません。

この水槽ではありませんが、以前に石巻貝を投入していたときのことを考えれば、はるかに活動してくれていると思います。

 

他にこの屋内水槽には、ミナミヌマエビが住んでいます。

水温が高くて良い環境なのか、どんどん増えています。

今もお腹に卵を抱えているものもいますし、購入時(10匹)の2~3倍以上に増えて数えることも出来ないほどです。

屋外水槽にも投入していますが。

活動は低調ですが、寒い中で頑張って生き抜いてくれているようですね。

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まだ換気は訪れると思いますが、極端な冷え込みはないものと思われます。

前にも書きましたが、この屋内水槽にいるメダカたちは4月半ば(あと半月ぐらいです)でも、まだ屋外水槽で過ごさせるのは無理があるかも知れません。

しかし、天候・気温との相談になりますが、この屋内水槽のメダカたちには多少の我慢を強いることになるかも知れません。

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